基本的に疑問文は
前置詞+疑問詞+助動詞又はbe動詞+肯定文?
というのが基本的な形です。物によっては、前置詞などは省かれます。というか、前置詞がないものの方が多いです。
分かりにくですが、疑問文で疑問詞の後に置くdoは助動詞です。のくせに、一般動詞のdoと同じように時制と主語によってdidとdoesに変化します。
6-3は、まず疑問詞Howを文頭におきます。この疑問文を肯定文にしてみると、
You go to the library ~
という形になります。時制は現在、主語は2人称単数ですので助動詞doをおき後は、肯定文と同じ形を続けます。
7-2は1個目のdoは助動詞、2個目のdoは一般動詞なので分かりにくいだけです。
時制と三単現のsは助動詞またはbe動詞を変化させます。あとは、疑問文はなにかを聞いているわけですから、聞いている対象は除く必要があります。whereなら場所、whenなら時間とかですね。
丁寧にありがとうございました
Doを意識して一般動詞、助動詞と考えたことありませんでした。ありがとうございます
よければ、肯定分と同じ形のとき、変化させるときの違いを教えてください