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火山灰の層の標高を求めましょう。
柱状図aの標高は50mなので、火山灰の層の標高は50-30=20m
柱状図bの標高は45mなので、火山灰の層の標高は45-20=25m
柱状図cの標高は45mなので、火山灰の層の標高は45-25=20m
柱状図dの標高は40mなので、火山灰の層の標高は40-15=25m
これらから、aとc、bとdの方向である南北には傾いていないことが分かり、aとbではbのが高い位置に火山灰の層があるので、東側が高く、西側が低く傾いていることがわかります。
よくわかりました😆ありがとうございます!