反応しきれなかった酸化銅の質量を求める。酸化銅が1g。銅:酸素:酸化銅=4:1:5だから1×1/5=0.2g。
酸化銅には0.2gの酸素が含まれていることが分かる。炭素:酸素=3:8なので
0.06gの炭素と結びつくことがてぎるので酸素の量は0.06×8/3=0.16g。
0.2g-0.16g=0.04g。
0.16gの酸素が炭素0.06gと結びついた。0.04gの残りの酸素が酸化銅になる比は4:1:5より5/1、すなわち5倍である。0.04g×5=0.2。酸化銅は0.2g残った。
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