① ACを求める(5√5)
② ECをxと置いて、三平方の定理と方程式を使ってxを求める
で求められます!
ACは三平方の定理で求められますよね?
5^2+10^2=AC^2
125=AC^2
AC=5√5です
次に②です
∠BECは直径に対する円周角なので90°です
なので三平方の定理が使えます
それを踏まえてECをxと置くとAEは(5√5-x)と表せますよね?
そして、△AEBと△CEBで三平方の定理を使ってEBを求めます
AEB・・・5^5-(5√5-x)^2=EB^2
CEB・・・10^2-x^2=EB-2
この二つを連立させると、
5^5-(5√5-x)^2=10^2-x^2という式ができます
あとはxを求めるだけです!
分からなかったら遠慮なく聞いてくださいね!
拙い文でごめんなさい(-_-;)

なるほど…連立方程式を使うんですね…
ちょと私には難しいですね…時間があればこの方法でもう1回解こうと思います!!
丁寧な解答ありがとうございます(。_。*)