「(n-1)群までに含まれる項の個数を求めている」
と言うのは理解できていますか?
「(n-1)群の最後の項の値」ではありません。
問題と解答を落ち着いて見直しましょう!
+1 と 2()-1 はそれぞれ目的が異なります。
何を求めたいかで手順を考えましょう。
まず、群の最初が何項目か?
これを求めるために、(n-1)群までの項数を計算。
この次の項だから、+1。
次は、項の値が知りたい。
項は奇数の列だと問題にかかれていて、
何番目の項かも先ほどわかっています。
で、2()-1 ですね。
なるほど、+2ではない理由はわかりました。がなぜ+1と2()-1をするのですか?