回答

パスカルの三角形で考えてみました
二項定理より早いと思います

れレれれモ。

※パスカルの三角形は、(a+b)^nをaについて降べきの順に展開したときの項の係数を図式したものです。

最初は1 1から始まって、それを右にひとつズラして足していったものがパスカルの三角形です。
1 1
+ 1 1
=
1 2 1
+ 1 2 1
=
1 3 3 1
+ 1 3 3 1
=
1 4 6 4 1
といった感じです。二項定理を忘れてもこれを覚えておけば1発ですし、計算も少ないので楽です!

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⑴48
⑵270
になると思います!
少し自信ないですが……

ちなみに、(a+b)^5=a^5+5a^4b+10a^3b^2+10a^2b^3+5ab^4+b^5
で求めることができます!

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