回答
回答
三角形25cm²に×2をして、四角形50cm²にします。
かけて50になる数字は
1×50
2×25
5×10
です。
50-1=49
25-2=23
10-5=5
底辺が高さよりも5cm短い。より
底辺5cm高さ10cmとなる
よって5cm
間違ってたら申し訳ないです(。•́•̀。)💦
底辺の長さをx cm とすると
この三角形の高さはx-5 cm と表される。
三角形の面積公式は
底辺×高さ×1/2 なので
...
のような感じでやって行けばわかると思います。
疑問は解決しましたか?
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉

底辺と高さ逆でした。