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速度の式に代入しています。
⑵より、
v = 2.0 - 0.8t という式が導け、
⑵では、t=1.5の時をt=0 とみなしてつまり、ここを基準に考えているので
t= 1.75 の時は、t=1.75-1.5=0.25 と考えられます。
これを、速さの式に代入すると
v=2.0 - 0.8 × 0.25
=1.8
同様にt=2.25の時は、t=0.75を代入して
v=1.4です。
〜補足〜
ここでは、基準をt=1.5にして考え、速度の式をv=2.0-0.8tとしていますが、これは正直に言うとあまりよろしくないです。
速さの式を求める時は
v=v_0+atをもとに、⑴よりa=-0.8
(t、v)=(1.5、2.0)という条件が分かるので、
v_0=3.2のため
速度の式は、正しくは
v=3.2 - 0.8t (t≧1.5)
とした方が良いでしょう。
これならば、t=1.75を代入してv=1.8、t=2.25を代入してv=1.4が出ると思います。
わざわざ、tの値をずらして考える必要がないわけですね。
分からなければ質問どうぞ。
とてもよくわかりました!
ありがとうございました!