回答

いや画像入りませんでしたすいません、解説としてはAの部分集合になればいいわけですよね。{1.2.3.5.6}の部分集合に例えば{1}、{2.3}もAの部分集合になりますよね?すっぽりAに入ってますから。そう考えるとあとは組み合わせの問題です。{1}〜{6}、{1.2}〜{1.6}、{2.3}〜{2.6}、{3.5}、{3.6}、{5.6}、{1.2.3.}{1.2.5}、{1.2.6}、{1.3.5}、{1.3.6}、{1.5.6}、{2.3.5}{2.3.6}、{2.5.6}、{3.5.6}、{1.2.3.5}、{1.2.3.6}{1.2.5.6}、{1.3.5.6}、{2.3.5.6}、{1.2.3.5.6}の計32個になります。これらは全てAの中にすっぽり入っていますね?また、応用として2^n(nは個数)と計算することも可能です。でもまずはこうやって書き下してみて確認するのが一番でしょう。2^5=32、例えばA{○、○、○、○、○、○}6個の場合、部分集合の個数は2^6=64個となります。長々失礼しました。頑張ってください。

たぴたぴ

丁寧な回答ありがとうございます!!
わかりました!!

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?

この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉