おけないです。
CがABの下にあるとします。
ΔABCの面積とΔABOの面積が等しくなるようにするには辺ABを共有しているので、ABと平行でOを通る直線上にCがあるはずです。(y=-2x上にCがある)
しかし、y=-2xとy=2x^2の交点は(0,0)と(-1,2)です。
Cのx座標は正なので、これらは該当しません。よって、CはABの下にはありません。
数学
中学生
答えの意味はよくわかるのですが点Cの座標を直線ABの上だけでなく下にもおけないのですか?
例題には両方あったので…
の国のように。 関数 ャニク のグラフ
トに座標が
A
それぞれ 2 と 一3 である2点
> このとき, 次の問に答えよ。
人 の
) Wa
(1) 傾き 2x(-3+2)=ー2
切片 -2x(-3) x2=12
よ の放夫
(2)
ABの切片12より,
ばよい。
ABの式が, リッ=ー2z+
回答
おけないです。ただ、下にある場合も考察していないので解答はあまりよくないように思えます。
点Cを直線ABについてQとは反対側にとると、y=-2xとなる。このとき、y=2x^2との交点は(0,0)となる。これは、x座標が正であるという条件を満たしていない。
という理由で除外されるため、答えには含まれません。二乗に比例する関数と等積変形をミックスした問題はよくでてくると思うので、必ず両側とも考察するようにしてください。x座標が正になるようにとか書かれていたら、反対側が除外されるケースが多いです。
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