3番目ですが、答えは4だと思います。
文意をまず考えます。
まず、最初に私はこのような旅人でした。
と、客観的に過去の自分についての説明をしてます。
その旅人について、Whoを用いて説明
客観的に自分のことを述べているので
Iではなく、主語をheとしています。
彼が行き先がどこであっても、
彼は決して疑わない。
何を疑わないかが問題になっています。
return to his place of birth で、生まれ故郷に帰ってくるという意味ですよね、、
some dayで、いつかという意味なので
いつか生まれ故郷に帰ってくるという
彼自身の意思を感じられます。
つまり、強い確信、強い意思のコアイメージを
持つwillが使われている選択肢が正解となるでしょう
現在完了や過去完了は
現在と過去の繋がりや
過去と大過去との繋がりに焦点を
置かないと使えません。