✨ ベストアンサー ✨
Mから平面ABCへ垂線を下したときの長さを考えるのがよいですね。
これは、Dから平面ABCへ下した垂線の長さの半分の長さになるのは、わかりますか?
本当にありがとうございました!諦めて捨てようとしてましたが凄くわかりやすいためとっても理解することが出来ました。がんばります!
よかったです。
またいつでも協力しますので、頑張ってくださいね😊
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Mから平面ABCへ垂線を下したときの長さを考えるのがよいですね。
これは、Dから平面ABCへ下した垂線の長さの半分の長さになるのは、わかりますか?
本当にありがとうございました!諦めて捨てようとしてましたが凄くわかりやすいためとっても理解することが出来ました。がんばります!
よかったです。
またいつでも協力しますので、頑張ってくださいね😊
Mから平面ABCに降ろした垂線の足をR,Dから辺BCに降ろした垂線の足をSとすれば△ARMと△ASDの相似から立体M-QBPの高さMRを求めることになると思います
ですが、比に関する情報がかなりあるので、面積比、体積比を使っても良いと思います
この手の解き方はどこが共通の底面、高さなのかを見つけられるかがポイントです
ていねいにありがとうございます!理解できました!
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