回答

✨ ベストアンサー ✨

2人がとるカードに書かれた数が同じである場合は(1.1)(2.2)(3.3)(4.4)(5.5)(6.6)(7.7)(8.8)(9.9)の9通りであ
る、という考え方でいくと、2通りの考え方ができます!
まず、分子を上記の9にしたい場合、つまり場合の数にしたい場合、分母は全ての場合の数でないといけません。今回は花子さんと太郎さんはそれぞれ9通りの選び方があるので、9/9×9=1/9です。
あるいは単純に、上記の2人がとるカードに書かれた数が同じである場合を分母にして、実際に起こるのはそのうちの1通りなので、1/9と考えることもできます!

絶対合格

教えてくれてありがとうございます

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?