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電熱線aの発熱量=電力×時間
=電圧×電流×時間
となります。電圧と時間は同じなので、違いを生むのは電流の大きさです。
ア:抵抗を直列に2つつないでいるので、抵抗が大きい。
イ:抵抗2つを並列にしたものを直列にしているので、 アより抵抗は少ない。
ウ:抵抗1つと別の抵抗回路が並列なので、イよりも抵抗が少ない。
エ:抵抗が全て並列につながっているので、回路全体の合成抵抗が最小になります。
抵抗が小さい方が電流がよく流れるので電熱線aに伝わる電力が大きくなる。
水温が高くなった順番にすると
エ→ウ→イ→ア
間違えているかもなのでご参考までに。
ありがとうございます!