理科
中学生
解決済み

解説お願い致します🙇🏻‍♀️

電流による発熱について、 次の実験を行った。 これをもとに,以下の し、電熱線から発生した熱はすべて水に伝わったものとし、 電熱線の温度変化によって抵抗の大き さは変化しないものとする。 実験 いものと レフルート る水の量の変[葉] ① 室温と同じ 25℃の水 100g を入れた発泡ポリスチレンの 電源装置問 エカップに,消費電力 3.0Wの電熱線 a を入れて、 右の図のよ うな回路をつくった。 ②この回路に流れる電流と電熱線aにかかる電圧を測定する ために, 回路に電流計と電圧計をつないだ。 Cには硝酸カリウ ③電圧計の示す値が 6.0V になるように, 回路に電流を流し 電流の大きさを測定した。 度 -88+ スイッチ →水 であたかも 発泡ポリスチレンのカップ ④水をきかき混ぜながら,1分ごとの水温を測定した。 CONTOH TOX (8) 表は,その結果をまとめたものである。 900 ミ リウムの 電流を流した時間 [分] 0 1 下書 水温 [℃] 25.0 25.3 25.6 25.9 26.2 26.5.5. 2 3 4 5 420 [実] カリウム
問3 次のア~エは、実験の①と同じ条件のもと,電気抵抗の大きさが等しい2つの抵抗器を加え てつくった回路を模式的に表したものである。これらの回路に電源装置の電圧を同じにし て、電流を同じ時間流し、水をときどきかき混ぜながら水温を測定したところ,水の上昇温 愛の内度はそれぞれ異なった。このとき、次のア~エの回路を、水温が高くなったものから順に並 べ、その符号を書きなさい。 ア 抵抗器 抵抗器 イ 抵抗器 ウ I 抵抗 抵抗器 水 電熱線 a 12 抵抗器 電熱線 a 抵抗器 水 電熱線 a ・抵抗器 水 電熱 a 発泡ポリスチレンのカップ 発泡ポリスチレンのカップ 発泡ポリスチレンのカップ 発泡ポリスチレンのカップ

回答

✨ ベストアンサー ✨

電熱線aの発熱量=電力×時間
        =電圧×電流×時間
となります。電圧と時間は同じなので、違いを生むのは電流の大きさです。

ア:抵抗を直列に2つつないでいるので、抵抗が大きい。
イ:抵抗2つを並列にしたものを直列にしているので、   アより抵抗は少ない。
ウ:抵抗1つと別の抵抗回路が並列なので、イよりも抵抗が少ない。
エ:抵抗が全て並列につながっているので、回路全体の合成抵抗が最小になります。

抵抗が小さい方が電流がよく流れるので電熱線aに伝わる電力が大きくなる。

水温が高くなった順番にすると
エ→ウ→イ→ア

間違えているかもなのでご参考までに。

おもち

ありがとうございます!

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