4の内容というより、1~3が明らかに違うからで判断する方がいいかな。
4の内容を細かく言うと、停滞前線の北側は弱い雨が降ることが多く、南側は強い雨が降ることが多いです。だから、ときには大雨が降る、とも言えるんですね。
理科
中学生
中2地学 答えは4です。停滞前線があり、温暖前線側では広い範囲に弱い雨、寒冷の方は狭い範囲に強い雨をもたらすからですか、?
問2 右図は, 日本の南岸沿いに前線が東西に伸びる6月のある日の気圧配置を示している。 これにつ
高
いて、次の各問いに答えなさい。
ア 図のような気圧配置のときの, 本州太平洋側の気象状況として最
も適するものを次の1~4の中から一つ選び、 その番号を答えなさい。
1. 低気圧が日本の南岸沿いを通過するので、雨となるところが多く,
気温が低いと雪になる。
2. 低気圧が通過すると,そのあと移動性高気圧が通過していくので,
変わりやすい天気が続く。図4図←A図
3.南側の高気圧からふき出す風は高温多湿で,各地とも気温が上が
り蒸し暑い。き
る。
4.雨が降ったりやんだりで晴れることが少なく,ときには大雨が降
高
低
-1010-
高
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