回答

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1か2で合ってますか?
それが正解の前提で説明すると、最小値、中央値、最大値はaを入れる前と変わらないので、怪しむべきは第一四分位数か第三四分位数となります。
実際、計算してみると第一四分位数は箱ひげ図では2なのに対し、元は2.5なので違い、第三四分位数は変わらないので、第一四分位数で考えます。
第一四分位数は2.5→2に変化しているので、1と2の度数合わせて6になれば値は2に変化します。
よって、aは1か2となります。

コツはとにかくどの値がどうズレているかを考え、それに合う計算を探すという感じです。

すーぷ

分かりやすく解説して下さってありがとうございます!がんばります!😭😭

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