回答

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使っているcosの角度が60°になっているので
スタートはその対辺からになります。
つまりAC^2からの余弦定理です

長飛丸とら

x^2 = にするなら 最後に掛けるのはcosAになります

余弦定理は使う角度を決めてから作るようにします

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回答

イコールの前にx^2を持ってくる形だと、式の中にcosCADという未知の角度が登場するため、解けなくなります。
既知の角度ADCが出てくるようにあえてやっているわけです。

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