数学
高校生
解決済み

y=aと②の方程式のグラフの交点が解の個数になるということは分かるのですが、(ii)の場合分けの仕方がよく分かりません。
教えていただきたいです。

(2)αを定数とする。 x についての方程式 がある。 3 2cosx+cos22x=a (0≦x<2/27) (i) a=3のとき,②を満たすxの値は全部でオ個ある。 ②を満たすxの値が全部で4個あるためのαの条件はカ である。 ・② C
と直 図より t=1 このとき cos2x=1 340 あり,右 -1 10 1 2 2x 0≦2x<3 の範囲でこれを満たすxは 2x=0,2π よって x = 0, π したがって, a=3のとき, ②を満たすxの値は全部で2個ある。 のとき,t (= cos2x) の値に対するxの値の個数を調べる ・-1<cos2x< 1, すなわち,-1<t<1のとき D xは3個 ・cos2x = 1, すなわち, t=1のとき E 10/2x 2x 2x xは2個 ・cos2x=-1, すなわち, t=1のとき xは1個 F 3 (1)より,②を満たすxが存在するのは 2 as3のときであり,その個 数は次のようになる。 Point] (第9回3) F 2x
α = 3のとき (i)より, ②を満たすxの個数は2個 ・1<a<3のとき y=f(t) のグラフと直線y=αの共 有点は1個で、その座標は 0<t<1を満たすから, ②を満たす xの個数は3個... G ・a=1のとき y=f(t) のグラフと直線y=aの共 有点は2個で、その座標はt = 0, -1であり, t=0に対するxは3個, y=f(t) 3 y=a 3 4 -1 10 2 t t=-1に対するxは1個あるから ②を満たすxの個数は4個 3 <a<1のとき 4 y=a GO y=f(t) のグラフ 共有点の個数と、 範囲に着目する。 y=f(t) のグラフと直線y=αの共有点は2個で,そのt座標はとも に-1 <t < 0 を満たすから、②を満たすxの個数は6個 =2のとき a= 4 y=f(t) のグラフと直線y=αの共有点は1個で,そのt座標は =-12 であるから,②を満たすxの個数は3個 以上により、②を満たすxの値が全部で4個あるためのαの条件は a=1 (6)
三角関数

回答

✨ ベストアンサー ✨

2つのグラフの対応を踏まえて、
 aの値がいくらならtが何個、
 それに対してxが何個、
と丁寧に考えてやります

順を追って、aが3なら、
aが2なら、aが1なら、
aが7/8なら、aが3/4なら、
と考えてみてください

aがt、tとxが対応するからグラフを2つ対応させる必要があるのですね!
回答ありがとうございました🙇‍♂️

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