✨ ベストアンサー ✨
PがAと一致してしまうと→AP = →0になります
→0は向きをもちません(高校でのふつうの立場)
→APが向きをもたないとき、
→AP⊥→n(向きがないものと→nが90°をなす?)
という話はできません
したがって、いったん
・P≠Aのときは→AP⊥→n
・P=Aのときは→AP = →0
と場合分けしています
ここでは「垂直⇔内積0」という
単純な話はしていないのですね
(1)、解説見ても理解できなかったので、教えて欲しいです。特に、→APが=→0になるのがよくわからないです。
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PがAと一致してしまうと→AP = →0になります
→0は向きをもちません(高校でのふつうの立場)
→APが向きをもたないとき、
→AP⊥→n(向きがないものと→nが90°をなす?)
という話はできません
したがって、いったん
・P≠Aのときは→AP⊥→n
・P=Aのときは→AP = →0
と場合分けしています
ここでは「垂直⇔内積0」という
単純な話はしていないのですね
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