数学
高校生
解決済み
解答の線を引いたところがよく分からないので教えて欲しいです
第5章 複素数平面 97
233 原点を0とする複素数平面上に, 0と異なる点A(a),および, 2
点O, Aを通る直線がある. 次に答えよ.
(1) 直線に関して点P (z) と対称な点をP'(z' とするとき, '=
成り立つことを示せ.
しうとする R=21
a
a
が
あ
233
考え方
PONPON
(1) zを原点を中心に-arg (α) だけ回転し
た点は,
2
a
ベクトルで
Tal
いう単位
直線に関して点ぇと点ぇが対称ベクトル
←
z'
と
が互いに共役
a
Tal
a
Tal
(2)(イ) 直線に関して, 2点B, Cは同じ側
にあるから,
∠AQB=∠CQO=∠B'QA
のとき、3点B', Q, Cは同一直線上にある。
解答
P(z)
A(a)
P'(2) x
(1) 原点を中心にzを-arg()だけ回転し
た点とz'をarg (a) だけ回転した点が互
いに共役だから、
Z
z'
a
a
I
Tal
2
Z'
a
a
よって,
21,
=
a
B'=_B
3+i
=
-(2-41)
3-i
a
(3+i)2
(3-i)(3+i)
-(2-4i)
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