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第2象限の場合
sinθは正の数ですが、cosθは負の数です。
となると、sinθ + cosθ の結果がプラスになるのかマイナスになるのか不明です。
sinθ < | cosθ | の場合は 負
sinθ = | cosθ | の場合は 0
sinθ > | cosθ | の場合は 正
この例題の(2)について質問です。
θは第二象限の角だとわかっているので、答えは一つに決められるのではないでしょうか?
実際、(1)ではθが第二象限の角であることを利用して、sinθ-cosθの正負を決めています。
なぜ(2)ではわざわざ場合分けをしているのかよく分かりません。
どなたか教えていただけませんか?
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第2象限の場合
sinθは正の数ですが、cosθは負の数です。
となると、sinθ + cosθ の結果がプラスになるのかマイナスになるのか不明です。
sinθ < | cosθ | の場合は 負
sinθ = | cosθ | の場合は 0
sinθ > | cosθ | の場合は 正
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( 1 )の場合は
sinθは正 , cosθは負 で
sinθ - cosθ の計算は 足し算になります
例 sinθ = 0.5 cosθ = - 0.5 の場合
sinθ - cosθ = 0.5 - ( - 0.5 ) = 0.5 + 0.5 = 1
sinθ , cosθの直前の符号を sinθ , cosθ自体の符号と勘違いしている可能性があります。