回答

異なる10本のくじがあって、
Aが1本引き、続けてBが1本引きます

Aは10本から引くから引き方は10通りです
この10通りそれぞれに対して、
Bの引き方は(Aが引かなかった残りの)
9通りずつあります

積の法則から10×9通りあります

これを難しく書くと10P2というだけで、
この記号を書く必要はありません
10×9のみでいいです

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