✨ ベストアンサー ✨
区間1~4までは、記録テープは3.0ずつ増えています。
しかし、加速が続いているのであれば、区間5は13.5+3.0=16.5になっているはずですが、それより短くなっています。
ということは、区間5の途中で加速しなくなった→等速になった、ということなのです。
もっと簡単に判断する方法があって、記録テープの先っちょの真ん中を線で結ぶと(写真参照)、区間5で16.5に到達します。これからも区間5で等速に移ったことがわかります。
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区間1~4までは、記録テープは3.0ずつ増えています。
しかし、加速が続いているのであれば、区間5は13.5+3.0=16.5になっているはずですが、それより短くなっています。
ということは、区間5の途中で加速しなくなった→等速になった、ということなのです。
もっと簡単に判断する方法があって、記録テープの先っちょの真ん中を線で結ぶと(写真参照)、区間5で16.5に到達します。これからも区間5で等速に移ったことがわかります。
台車が斜めの床を走っているときの、速さの増える割合は一定です。区間4までは同じ割合で増えていましたが、区間5では写真の黄色くしたところの分、増える割合が小さくなっています。これは、区間5の途中で、斜めのところから水平のところに台車が到達したということなので、答えは、区間5になります。
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ベストアンサー遅れました、、、
素早く、わかりやすい回答ありがとうございました!!