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参考・概略です

●直角三角形を考え、三平方の定理を用いて求めます。

(1) Oを通りABに平行な直線と、
  直線O'Bとの交点をPとしてできる
   直角三角形O'POを考えます

  直角を挟む2辺が
   OP=AB=x,
   O'P=O'B+BP=O'B+AO=5+3=8
  斜辺が、O'O=12

  三平方の定理を用いて
   x²+8²=12² で、x>0なので、x=4√5

 【AB=4√5】

(2) 点Oと点C,点O'と点Dを結びます
  Oを通りCDに平行な直線と
  直線O'Dとの交点をQとしてできる
   直角三角形O'QOを考えます

  直角を挟む2辺が
   OQ=CD=y
   O'Q=O'D-Q'D=O'D-OC=5-3=2
  斜辺が、O'O=12

  三平方の定理を用いて
   y²+2²=12² で、y>0なので、y=2√35

なび🦋

解けました!ありがとうございます!😖

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