回答

考え方だけ
n回目に勝利が確定するということはn回目は表でなければならない
n-1回までの表の回数はAが1回で1点、またはA,Bが各1回で各1点ずつのどちらか、これで場合分けする
あとは【考え方】のところに書いてあるように、裏が偶数回の後に表が出てAが1点、奇数回の後に表が出てBが1点、そのような場合の数または確率を計算します

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