✨ ベストアンサー ✨
散布図はデータと照らし合わせて間違っているものを消去していきましょう。
例えば⑥の散布図では、y=35が3つありますが、実際のデータにはy=35のデータはありません。よって不適。
次に⑤の散布図では、y=40が2つありますが、実際のデータにはy=40のデータは1つしかありません。よって不適。
したがって④の散布図が正解となります。
また、相関係数は散布図の形と関係しています。
相関係数rは-1から+1の値をとります。
rが-1に近い→散布図は右肩下がり。
rが0に近い→散布図は全体的に広がっている。
rが+1に近い→散布図は右肩上がり。
今回の④の散布図はかなり右肩上がりに近いので0.7<r<0.9の③が正解となります。

ほんとにほんとに分かりやすすぎました!!!
ありがとうございました😭