数学
高校生
解決済み
この問題で負の約数については考えていないのですが、何故ですか?
1. 1500 の約数について
,
次の各問いに答えよ.
C 約数の総和を求めよ.
第4部
(1) AグループBグループCグループ
1
2
{3}
22.
-5
52
153
A, B, C の3つのグループのそれぞれから,
1つずつの要素を選んでかけあわせると, 1500
の約数が1つできる. (例えば,図の矢印のよ
うに選んでかけあわせると, 22×3×5=60 が
できるが,これは1500の約数)
そこで組み合わせ方の数を考えて,
3×2×4=24 (個)
の約数ができる.
これらの1つ1つの約数は、
(1+2+2)(1+3)(1+5+52+5°)
……… ①
を展開したときにできる1つ1つの項である。
よって約数の総和は① 式の値に等しく,
① = 7×4×156=4368
回答
回答
ここでいう約数は正の約数(自然数)のみで負の約数は考えないものと汲み取ってもらう感じになりますね。
そもそも今回のような場合で負の約数まで含めると、約数の和はどんな数であっても必ず0になるので問題として意味を成さなくなってしまいます。
そういうことなのですね!理解しました!回答ありがとうございました!
疑問は解決しましたか?
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回答ありがとうございました!!