②
直線なので、範囲の端っこの値を考えるとよいです。
x=-4, x=6のときのyの値を出せば、それがyの変域の端点です。
③
変化量を考えるので、直線の傾き -1/2 を考えます。
そもそも傾きは、
傾き = (yの変化量) ➗ (xの変化量)
です。
この式から、
(yの変化量) = 傾き × (xの変化量)
です。
これに当てはめればよいです。
よかったです❗️
②
直線なので、範囲の端っこの値を考えるとよいです。
x=-4, x=6のときのyの値を出せば、それがyの変域の端点です。
③
変化量を考えるので、直線の傾き -1/2 を考えます。
そもそも傾きは、
傾き = (yの変化量) ➗ (xの変化量)
です。
この式から、
(yの変化量) = 傾き × (xの変化量)
です。
これに当てはめればよいです。
よかったです❗️
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
ありがとうございます😭😭😭
助かりました!!!!