✨ ベストアンサー ✨
動画で説明してる通りでα、βは極値を取る時のxなのでf'(x)=0となる時の解になるはず
つまりf'(x)=a(x-α)(x-β)って因数分解できる
f(β)-f(α)=[f(x)](αからβ)=∫f'(x)dx (αからβ)
つまり=∫a (x-α)(x-β)dx (αからβ)ってなって6分の1公式つかえる形に必ずなる
https://www.youtube.com/watch?v=2y9o5GMP5tE リンクを貼り付けて申し訳ありません。これは何故1/6公式が使えるのですか?
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動画で説明してる通りでα、βは極値を取る時のxなのでf'(x)=0となる時の解になるはず
つまりf'(x)=a(x-α)(x-β)って因数分解できる
f(β)-f(α)=[f(x)](αからβ)=∫f'(x)dx (αからβ)
つまり=∫a (x-α)(x-β)dx (αからβ)ってなって6分の1公式つかえる形に必ずなる
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なるほど!!納得できました。ありがとうございます