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すいません。もう既に回答が出ているので、
私のは、別解と思って下さい。
二項定理を習う目的の1つは、
コンピュータ上で高度な演算をするとき、
掛け算の式を多項式の和の形に変換して、
近似値を求めることです。
計算機の世界では、
厄介な数式を多項式の和の形にして、
近似値を求めることが出来る。
というのは大変ありがたいことなのです。
つまり、近似値を現実的な時間内に求める
道具の1つが二項定理というわけです。
返信が遅くなり申し訳ありません💦ありがとうございます、コンピュータの中で使われているのですね😳
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