✨ ベストアンサー ✨
1枚目
写真のように力を分解します。
右側に新たに書いた三角形は、三平方の定理から3:4:5の比になっています。
そして、力を分解した図の青、水色の三角形も同様に3:4:5の比になります。
青の三角形は、斜辺が4m、底辺が力A、高さが力Bとなっているので、
斜辺:底辺:高さ=5:4:3 から
力A=4/5×4m=16/5m
力B=3/5×4m=12/5m
水色の三角形は、斜辺が3m、底辺が力D、高さが力Cとなっているので、
斜辺:底辺:高さ=5:4:3 から
力D=4/5×3m=12/5m
力C=3/5×3m=9/5m
力B=力D
力A+力C=Mとなればいいので、
M=16/5m+9/5m=5m
すみません!別の三角形と勘違いしていたみたいです!!三角比のところ理解できました!
優しく教えてくださりありがとうございました☺️
2枚目
(1)
上のばねは伸びているので、縮もうとする力が上向きにkx、物体Pの重力が下向きにmg、下のばねは縮んでいるので、伸びようとする力が上向きにkx。
よって力のつり合いは
mg=kx+kx
→ 2kx=mg
→ x=mg/2k
(2)
板Bの重力はMg、上のばねは縮もうとする力が下向きにkx。
これより、板Bを固定するための上向きの力をFとすると、
F=Mg+kx
さらに(1)で求めた、x=mg/2k を代入して
F=Mg+k・mg/2k
→ F=Mg+mg/2
すごくわかりやすいです!🥹✨
理解できました!!
よければ3枚目の解説も知りたいです🙇♀️
写真のように矢印を設定します。
台である三角形のそれぞれの比は角度から
斜面P:斜面Q:水平面=√3:1:2
(1)
小物体Bについてのつり合いの式は、
T(張力)=Mg×√3/2
=√3/2・Mg
(2)
小物体Aについてのつり合いの式は、
T+kx=mg×1/2
(1)のTを代入して
√3/2・Mg+kx=mg/2
ばねの伸びを知りたいので、x=にしていくと
→ kx=mg/2-√3Mg/2
→ x=mg/2k-√3Mg/2k
=(mg-√3Mg)/2k



回答ありがとうございます!!
質問です
なぜ三平方の定理が3:4:5の比になっている事がわかるのでしょうか??
直角三角形の一つの辺の比が345のどれかになれば、3:4:5の比になる事が確定するいう事ですか?
数学苦手で‥すみません🙏😢