✨ ベストアンサー ✨
-2、-1、0、1、2、3、4、5、6、7
の10個
>-2、-1、0、1、2 は√にしても、-√5より大きくならなくない
勘違いしていると思います。
-√5の大小比較をするときに、誰かに2乗すると良いよ、とテキトーなことを言われたかもしれませんが、
-√5を2乗したからと言って、(-√5)²=5 としてはいけません。
よく考えてみてください。
-√5 と -√4
どちらが大きいですか?
-√4のが大きいですよね。
これを間違った考えとして2乗してしまうと
(-√5)² と (-√4)² は
5 と 4
となり、5の方が大きくなってしまいます。
-√5<-√4<-√3<-√2<-√1<0<√1<√2<√3<√4<√5…
のように並ぶので、-2、-1、0、1、2 を√にした
-√4、-√1、0、√1、√4 は -√5 よりおおきくなります。
ありがとうございました✨
勘違いしていたところがわかりました🙇
-2、-1、0、1、2 は√にしても、-√5より大きくならなくないので当てはまらないと思うですけど、どうやったらその考え方になるか教えてくれませんか?