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(2)方程式や関数の式が2つあるとき、
交点を通る式は①+k×②=0となります
これは、連立方程式の加減法をイメージするとわかりやすいです
この式のx²とy²が消せればよいので、
k=-1にして2つを消しています。
(3)3p=2qという式が出てきているので、
→3pは2の倍数→3は2の倍数ではない→pが2の倍数
となりp=2mとなります q=3mも同様です
そのあとは、(1)で出たaの範囲を出し、a=12m-3からaの値を出す
という流れのようですね
(2)の図形の方程式を求めるものがいきなり出てきてよくわからないのと、k🟰-1をどこから持ってきたのか。
(3)の互いに素であるからと言う文言はなんのためにつけているのか、
あと、ゆえに〜、からどういうふうにしているのか、イコールがなんでついているか
これら詳しく教えてくださる方お願いいたします🥺
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(2)方程式や関数の式が2つあるとき、
交点を通る式は①+k×②=0となります
これは、連立方程式の加減法をイメージするとわかりやすいです
この式のx²とy²が消せればよいので、
k=-1にして2つを消しています。
(3)3p=2qという式が出てきているので、
→3pは2の倍数→3は2の倍数ではない→pが2の倍数
となりp=2mとなります q=3mも同様です
そのあとは、(1)で出たaの範囲を出し、a=12m-3からaの値を出す
という流れのようですね
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わかりやすくありがとうございます!
見てみるとすぐ納得しました👍