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✨ ベストアンサー ✨

まず、大前提に硫酸カリウムを20℃で32g溶かしたんです。

次にお水の量を +100g 増やして温度を60°Cまで上げました。

硫酸カリウムは温度を上げるほど溶ける量は増えます。その上でお水の量を2倍に増やしたので

109 × 2 で 218g溶けることになります。

しかしですよ?大前提に32g溶かしてるんです。

ですから、218-32=186

答えは⑤の186g溶けるということになります。

理解できました!!
とても分かりやすかったですありがとうございます✨

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回答

「20℃の飽和水溶液にした後」とあるので、硝酸カリウムは20℃で溶ける最大の量である32gが溶けている状態だと分かります。
ここに、水をさらに100g加える とあるので、水は合計で200gあります。
60℃の飽和水溶液の硝酸カリウムの量は水100gで109gなので、水200gなら硝酸カリウムの量は218gであると考えられます。
したがって、218g(溶かすことのらできる最大量)-32g(既に溶けてる量)=186g (まだ溶かすことができる量)
よって5が答えになります。

理解できました!ありがとうございます🙏✨

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