参考・概略です
線分ACの垂直二等分線と
辺BCの交点がPとなります
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補足
△APCはAP=CPである二等辺三角形なので
底角は等しく、∠ACP=∠CAP ・・・ ①
∠APBは△APCのPにおける外角なので
∠APB=∠ACP+∠CAP ・・・ ②
∠ACP=∠CAP=∠ABCなので
①,②より、∠APB=2∠ABC
書き方が悪かったようですね。御免なさい
●図を描く作業に徹したものを載せます。
①点Aを中心に(針を置いて)、
適当な半径(半分より少し大きい)で
円を描きます
②点Cを中心に(針を置いて)、
①と同じ半径で
円を描きます
③2つの円の2つの交点(交わったところ)を
直線で結びます
★これが、線分ACの垂直二等分線です
④ACの垂直二等分線(③で作った直線)と
辺BCの交点(交わったところ)がPとなります
いえいえ!こちらも理解力がなくて申し訳ありません。ご丁寧にありがとうございます!本当に助かりました!!
図で解説していただけるととても助かるのですがお願いできますか?