理科
中学生

(6)の記述問題の解答がいまいちよく理解できません。
もう少し分かりやすく教えて欲しいです。また、このような問題に答える際、できる限り簡単な文章で答える一例が欲しいです。お願いします。

考えられるか。 取り適切な 図5の小球の方が速いウどちらも同じ ア図4の小球の方が速い (5) 実験2で,質量 30gの小球が図4の装置の点Dを通過するとき,重 力以外に小球にはたらいている力を解答欄に矢印で表せ。ただし,方 眼の1目盛りを0.1N とし, 力の作用点をで示すこと。 (6) 図4の装置の点Bから先のレールをつなぎ替えて図6 のような装置をつくり, 点Aから質量 30gの小球を静か にはなしたところ、小球はレールを飛び出し, 点Pで最 高点に達した後, 落ちていった。 このとき, 点Pの高さ は点Aより低かった。 その理由を、 「運動エネルギー」, 「位置エネルギー」 の語を用いて簡潔に書け。 $1 スタンド A 小球 レール B ① 図 6 P 春香さんが行った実験である。 食塩のみを固体として取り出す 内は 小球 L ル 春香さんは,大さじ1杯 (15cm) のしょうゆに含まれる食塩の質量を調べるために,しょうゆ ら食塩を取り出す実験を行った。 各問いに答えよ。 ただし, しょうゆには有機物と食塩のみが含 れるものとする。 次の
は,質量 30gの小球の をもつので,木片が移動する距離は質量 30gの小球の 1 2 15(g) 30 (g) 2 倍になる。図3より 30gの小 質量 高さに置いたとき,木片は18cm 移動するので 質量 15gの小球を12cmの高さに置いたとき 1 (cm)×1/12 (倍)=9(cm) 移動する。 (倍) の位置 (4) 図4と図5では,小球がはじめにもっている位置エネルギーが等しいので,力学 的エネルギー保存の法則より、高さが0cmの点Fでの速さは等しい。 (5) 小球にはたらく重力の大きさとつりあう垂直抗力がはたらいている。 【答】 (1) 0.024 (J) (2) ① ア ② ア (3) 12 (c) (右図) (6) 点Pにある小球は, 運動エネルギーをもつ分だけ, 点Aにあるときより位置エネ ルギーが小さいから。 (同意可)

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