ざっくりとですが...↓↓
おそらく、
19^n+21^nを計算すると、nCk×20^n-kの中で、kが奇数の項が全て相殺されて、kが偶数の項だけ残る
↓
400で割り切れるかどうか判定したいので、400を括り出して400の倍数を作る(余りも出る)
↓
余りの部分が0になるか考える!
↓
nの偶奇によって(-1)^n-1や(-1)^nの値が変わるから、場合分け
という流れになっているんだと思います...!
わーー見るのが遅くなっちゃってごめんなさい🙇♀️
どちらもコンビネーション(C)の値を求めて代入しています!nC(n-1)=1,nCn=1ですね!
青マーカーの方は、[]の中が整数なので、400[〜]は400の倍数であり400で割り切れるので、元の数を割った余りは、その他の部分(20n〜)を400で割った時の余りに等しくなります!
見るのが遅くなってしまい申し訳ありません💦ありがとうございます!!
質問なのですが、黄色マーカーの所は、どう変形したらこうなるのでしょうか?
あと、青マーカーがどういうことか分かりません。