回答

✨ ベストアンサー ✨

不等式を解くことで、
表が出る回数は0か1か2とわかりました
場合分けします
なお、場合分けしたあとは、
それぞれの結果を足します(和の法則)

ここは反復試行の公式そのものです
表0回、裏10回…(1/2)¹⁰
表1回、裏9回…10C1×(1/2)¹×(1/2)⁹
表2回、裏8回…10C2×(1/2)²×(1/2)⁸

ありがとうございます😭

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