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点Aと点Cを補助線で結ぶと、△ABCは角Bが90°の直角三角形。
3点、A,B,Cは円O’上の点で、その3点を結んでできた三角形は直角三角形だから、円周角の定理より、線分ACが円O’の直径となる。また、線分ACの中点(点Mとする)、つまり、円O’の中心の座標Mは(0,3/2)。
①
AC²=AB²+BC²
AC²=4²+5²
AC=√41
よって、円O’の直径は√41。
②
点Mと点Dを補助線で結ぶと、△MOD は、MO=3/2、DM=(√41)/2の直角三角形だから、
OD²=DM²-MO²
OD=2√2
よって、点Dのx座標は2√2。
解説ありがとうございます!!