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これはcall O Cで、whatがcallのOでnuisance floodingが一個の形容詞になっているのだと思います。この場合、floodingは分詞ではなく、名詞で洪水という名詞としてあり、nuisanceは名詞の形容詞用法としてfloodingを修飾している形だと思います
ありがとうございました😊
What we used to politely call nuisance flooding の日本語訳は「かつて厄介者の洪水と丁寧に呼んでいたもの」らしいのですが、C(補語)であるnuisance flooding は何故名詞+分詞になっているんですか?写真のように文法のルール的にflooding nuisance じゃないんですか?
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これはcall O Cで、whatがcallのOでnuisance floodingが一個の形容詞になっているのだと思います。この場合、floodingは分詞ではなく、名詞で洪水という名詞としてあり、nuisanceは名詞の形容詞用法としてfloodingを修飾している形だと思います
ありがとうございました😊
分詞ではなく動名詞で
名詞が2つ並んでいるだけだと思います
名詞が2つ並んでいる、というのは
orange juiceとかsoccer ballとか
そういう並び方という意味です。
ありがとうございました😊
nuisance floodingの間にthatを入れてみてください。
そしたら多分わかります。
thatは状況を示す役割を持ちますよね。
今回はその写真にある文を使います。
Look at that dog that sleeping under the table.
dogは今何をしているのかを示していますよね。状況説明のthatと僕は読んでいます。
一方、Look at that sleeping that dog.は、不自然の極みですね。
ありがとうございました😊
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おそらくwhatの関係詞節として名詞節なのだと思います。