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考・概略です
2次関数 y=(1/8)x² 上に点A(4,2)
y軸上の点B(0、b)として,O(0,0)
AB²={(0)-(4)}²+{(b)-(2)}²=b²-4b+20
OB²={(0)-(0)}²+{(b)-(0)}²=b²
AB=OB より,AB²=OB²なので
b²-4b+20=b² より,b=5
△OBAはAB=OBである二等辺三角形となっています
【二等辺三角形の頂角の二等分線は,底辺を垂直に2等分する】ので
∠OBAの角の二等分線は,点B(0,5)とOAの中点(2,1)を通り
y=-2x+5
ひし形の対角線は互いに垂直二等分線となるので
点C,Dは,y=-2x+5上にあり
点Cは,①y=(1/8)x²とy=-2x+5の交点となります
よって,Cのx座標tは,
(1/8)t²=-2t+5 {t²+16t-40=0}を満たし,
方程式を解いて,t=-8t±2√26
ありがとうございます😆
分からなくて困っていたのですが、理解できました!
助かりました!!
丁寧な解説ありがとうございます。
(1)は、直角三角形で三平方の定理を使うということですか?