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亜鉛板が溶けた→亜鉛原子が亜鉛イオンとなって水溶液中に溶け出したから。
赤茶色の物質(=銅)が付着した→水溶液中の銅イオンが電子を受け取って銅原子になったから。
したがって、亜鉛板の様子はA、銅板の様子はDとなります。
また、反応後の水溶液中には、溶け出した分の亜鉛イオンの数が増え、銅に変化した分、銅イオンの数が減ります。
実験2は、電極Rは電源装置のマイナスに接続されているので陰極、電極Sはプラスに接続されているので陽極だとわかります。実験2は要は水の電気分解なので、陰極で発生するのは水素、陽極で発生するのは酸素です。以上から、②はアが正解となります。
わかりにくい部分があれば、また教えて下さい。
お役に立ててよかったです!受験頑張って下さい!
とてもわかりやすいです!本当に助かりました。ありがとうございました!