三角錐ABCDと三角錐AEFGーに分けて考えます。この2つの相似比は2:3だから体積の日は3乗して8:27になります。三角錐ABCDの体積をx ㎤とすると
16:x=8:27という方程式ができ、これを解くと54㎤になります。三角錐ABCD(全体)からPの部分を引くとQの部分がわかるので、54-16=38 よって38㎤になります。
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