回答

✨ ベストアンサー ✨

①CとDを結び、CDの垂直二等分線を引きます。
②交点Oを中心に半径OCの円を描きます。
(この円周上にPがある。∠DPC=90°なので)
③AとBを結び、正三角形ABRを海側に描きます。
④Rを中心に半径ARの円を描きます。
(この円周上にPがある。∠APB=30°なので)
②の円と④の円の交点がPです。

図がないので実際には描いていませんが、最大2つあります。でも、一つが陸上ならそれはダメ。海上にある方だけです。描いてみてください。

もも

本当に助かりました!
ありがとうございました(*´ ˘ `๓)

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回答

私の教科書にそれとほぼ同じ問題が載っていたのですが、あいにく学校に置いてきてしましました😖🙏🏻
でも、確か円周角の定理を使う問題だったと思います。(既に知ってるかもしれませんが笑)

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