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ボールさんの解き方が王道だと思いますが、
ちょっとかっこつけて解いてみます。
正方形の1辺をx㎝とすると、DQ=1/3 x㎝です。
辺ADの中点をEとして点Pと結び、
AQとEPの交点をFとします。
すると、EF=1/6 x㎝なので、FP=5/6 x㎝です。
△APQの面積は、FP×AD÷2なので、
[この求め方を使えるようになると点数上がります。]
5/6 x ✖️x ÷2=60
   5/12x^2=60
     x^2=60✖️12/5
     x^2=12^2
x>0だからx=12
答えは12㎝
写真を参考にしてください。

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