✨ ベストアンサー ✨
理科の先生が酸化銀は例外だって言ってました。例外は少ないので覚えたほうが早そうです。
ちなみに、なぜそうなるのかは私にはよくわかりませんm(_ _)mゴメンナサイ
わかる人の説明求む(人 •͈ᴗ•͈)
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理科の先生が酸化銀は例外だって言ってました。例外は少ないので覚えたほうが早そうです。
ちなみに、なぜそうなるのかは私にはよくわかりませんm(_ _)mゴメンナサイ
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解決済みなので質問者様がご覧になるか分かりませんが補足です。
金属は分子を作らないため4Agになると思ったのですが…
という文章ですが、いろいろと誤解があるようです。
まず、Ag_2Oも分子を作りません。
これは高校で学ぶ範囲かもしれませんが、金属と非金属の元素でできる結合は分子を作りません。
Agは金属であり、Oは非金属です。
分子を作る結合は、非金属だけで構成される結合のみとなります。
金属か非金属かというところは中学では学ばないかもしれません。
学習するかどうかは教科書や先生に聞くなどして確認してみてください。
次に、4Agで合ってます。
反応式は
2Ag_2O→4Ag+O_2
となります。
ご参考になれば幸いです。
分子を作らない酸化銀がAg_2Oと表記される理由ですが、酸化銀の結晶はAg2個とO1個の割合でできるからです。
銀Agの塊にOが入り込むイメージです。
その際Agの配列が少し動かされますが、Agの塊からポイっとされることはありません(というはずです)。
また、金属でも分子を作らないものがないわけでもないそうですが、大学レベルなので、そんなものもあるんだ程度で良いでしょう。
ちなみに分子を作る水H_2Oなどですが、これらは水素と酸素が1つの分子で電子を共有しています。
一方で金属は結晶全体として一部の電子を共有しているイメージです。
これが電流が流れるかどうかに関わっていますが、金属が酸化すると話が変わってきます。
詳しい説明ありがとうございます!
返信が来て読み直したらおかしな部分があったので訂正します。
また、金属でも分子を作らないものがないわけでもないそうですが、大学レベルなので、そんなものもあるんだ程度で良いでしょう。
という部分ですが、
また、金属でも分子を「作る」ものがないわけでもないそうですが、大学レベルなので、そんなものもあるんだ程度で良いでしょう。
でした。
大変失礼しました。
今後も勉強頑張ってください。
全然大丈夫です☺
ありがとうございます!頑張ります!
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ありがとうございます😊