✨ ベストアンサー ✨
1、この空気の露天はY度、よってY度に達するまでは空気中に含まれる水蒸気量<飽和水蒸気量となっているため、空気中の水蒸気は水滴には変化しません(=空気中の水蒸気量は変化なし)。ただ、温度が下がることで飽和水蒸気量は小さくなるため、答えはキになります。
2、空気の温度は露点より低いため、空気中に含まれる水蒸気量<飽和水蒸気量となり水蒸気が水滴に変化します。温度を下げると、飽和水蒸気量は減少しますから、冷やせば冷やすほど飽和水蒸気量が減り、より多くの水蒸気が水滴に変化します(=空気中の水蒸気量が減る)。よって答えはウです。
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ありがとうございます!!参考になりました!!