回答

✨ ベストアンサー ✨

「候ふ」は本動詞だと「お仕えする」という意味の謙譲語、補助動詞だと「です・ます・ございます」という意味の丁寧語になる。本動詞で取ると文意に合わないので丁寧語の補助動詞。用言の下に付く場合は補助動詞の場合が多い。
「給ふ」は本動詞だと「くださる」という意味の尊敬語、補助動詞だと「〜なさる」という尊敬語(四段活用)と「〜させていただく・〜ております」という謙譲語(下二段活用)のいずれかになる。6も8も動詞の下に付いているので恐らく補助動詞、そして連用形が「給ひ」となっているので四段活用。よって尊敬の補助動詞。

ぱいなっぷる

返信がとっても遅くなってしまって本当にすみません🙇‍♀️💦
教えてくださり本当にありがとうございます!!!
とっても助かりました!!🙏✨

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?

この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉