等式の場合は10倍しても元に戻さなくていいですよ!
例をあげるなら0.3x=0.9でもx=3ってすぐわかりますけど両辺を十倍して3x=9にしてもx=3なので変わりませんよね!だから戻す必要はありません!
なのでこういう方程式の少数は10倍して整数にして解くだけです!÷10を後でする必要はありません!
はい!よかったです!
こういう小数点付きの問題って、全部10倍しますよね?
その後って、さっき10倍したのを戻すために÷10ってしますか?
そして、これはおまけですが、1.2x+0.7という問題は10倍した後÷10しますよね?
もし出来たら理由まで教えていただけると助かります🙏🏻
等式の場合は10倍しても元に戻さなくていいですよ!
例をあげるなら0.3x=0.9でもx=3ってすぐわかりますけど両辺を十倍して3x=9にしてもx=3なので変わりませんよね!だから戻す必要はありません!
なのでこういう方程式の少数は10倍して整数にして解くだけです!÷10を後でする必要はありません!
はい!よかったです!
小数点付きの問題は簡単にするため、10倍しているので÷10はしなくて良いです!
整数で置き換えて見ます。例えば、300×+900=-600×+1800のなど場合÷100してからの方が簡単なため÷100してから計算する。という計算をしたりします。その時、戻すために100倍しないので小数点の時もしなくて良いです!
なるほど!!
とても分かりやすかったです!ありがとうございました🌷
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たしかに!🤔
丁寧にありがとうございます!助かりました!