理科
中学生

中2の「化学変化と保存」と地震(中1)の問題です。
シンプルに分かりません。解答なしです。

気が向いたら解説もお願いします…。

1 化学変化と保存 ① ( 次のような実験で、炭素のについて調べた。 Lege ee ONICS 実験丁 0.12gの木炭を傷のない丸底フラスに入れ、酸素を充満させ閉する。 丸底フラスコの木炭のある部分をガスバーナーで加熱し、木炭が赤くなったら すようにふってさせる。 丸底フラスコが手で触れるくらいまで冷えたら、全体の質量を測定する。 ①の密閉した丸底フラス全体の質量を測定する。 フラスコに石沢水を入れ軽くふる。 ・反応前の質量 144,00g 反応後にフラスコ内の木炭はすべてなくなった。 石灰水は白くにごった。 (1) 反応後,フラスコ内にできた気体は何か。 気体名を答えよ。 答え 二酸化炭素 (2) 反応の前後でフラスコ全体の質量は変化しなかった。 このきまりを何というか。 質量保存の法則 (3) 実験で起こった化学変化をモデルを用いて表せ。 ただし、炭素原子は、酸素原子は〇 とする。 (4) 反応前のフラスコ内の様子を、図のようにモデルで表した。反応後のフラスコ内の様子 をモデルで表せ。 ただし、炭素原子は、酸素原子は○とする。 反応前 反応後 8 8 質量 144.36g (5) この実験で, 反応した酸素の質量は何gかを求めよ。 ただし、炭素原子と酸素原子の質 量比は3:4とする。 なお, 答 えだけでなく、考え方や計算過程もわかるように書け。 You can do something al id most exciting wh numan life in gen is mor
た。 次の各問いに答えなさい。 化学変化によって質量はどのように変化するかを調べるために、次のような [実験] を行っ [実験] た 1.0gの炭酸水素ナトリウムを合わせて質量をはかったところ 81.0g だ 右の図のように、うすい塩酸20cm”が入ったピーカーと、薬包紙にのせ った。 次に, そのピーカーに炭酸水素ナトリウムを入れたところ気体が 発生した。 気体の発生が止まった後, ピーカー全体の質量をはかったと |ころ80.6gだった。 さらに, 炭酸水素ナトリウムの質量を2.0g, 3.0g 14.0g, 5.0g, 6.0g, 7.0g と変え, 同じ濃度のうすい塩酸20cm”に入れ、 同様の操作を行ったところ、 下の表のような結果を得た。 ただし, 薬包 紙の質量は無視できるものとする。 378 炭酸水素ナトリウムの質量 [g] 反応後のピーカー全体の質量 [g] 1.0 80.6 an kn 2.0 3.0 81.2 81.8 (1) うすい塩酸と炭酸水素ナトリウムを混ぜたとき, 発生した気体は何か。 答え 気体の質量 [g] 3.0 二酸化炭素 (2) 質量2.0gの炭酸水素ナトリウムをうすい塩酸20cmに加えたとき, 発生した気体の質量は何 gか。 答え (3) 炭酸水素ナトリウムの質量と発生した気体の質量の関係を表すグラフを書け。 2.5 2.0 1.5 SERC 24.0 1.0 0.5 5.0 83.4 82.4 20 6.0 84.4 1.0 20 3.0 4.0 5.0 26.07.0 炭酸水素ナトリウムの質量 [g] (4) 炭酸水素ナトリウムの質量が6.0gのとき, 炭酸水素ナトリウムをすべて反応させるために, 必要なうすい塩酸は何cmか。 ただし, うすい塩酸の濃度は変わらないものとする。 £ 答え ウ 17 7.0 85.4 (5) この実験を密閉できる容器内で行い、全体の質量をはかると, 化学変化の前後ではどのよ うに変化するか。 次のア~ウから適するものを記号で選べ。 アふえる イ.変わらない ウ. 減る 答え 2 g 観察し (3)① Cm 3
図は、ある地震における地点AとBでの地震の記録である。 いずれにも,①と②の2種類のゆれが記 1 録された。 表は各地点の震源からの距離と, 2種類のゆれが記録された。 表は、各地点の震源からの距離 Xit Y市 と、2種類のゆれが始まった時刻をまとめたものである。 また、この地震の波はそれぞれ一定の速さで伝 わるものとする。 2市 地点 A 地点B 震源からの 距離 120km 180km ①のゆれが はじまった時刻 * 8時44分 7秒 8時44分19秒 (2) 表から考えられるこの地震の発生時刻は何時何分何秒か。 <計算スペース> (1) この地震における①と②のゆれを起こす波の速さを,それぞれ求めよ ②のゆれが はじまった時刻 2図は釧路沖で起こった地震のある地点における地震計の観測記録である。 また,表は3つの地点にお けるこの地震の震源からの距離と到着時刻との関係を表したものである。ただし, 表中の*印の記録は残 されていない。 震源からの距離 168km 364km I波の到着時刻 20時6分36秒 20時7分 4秒 20時7分16秒 (1) Z市の震源からの距離はおよそ何kmか。 8時44分23秒 8時44分43秒 (2) X市での初期微動継続時間はおよそ何秒か。 ⅡI波の到着時刻 * 地点 A の地震計の記録 ① 20時7分43秒 20時8分 4秒 地点Bの地震計の記録 wwwwwwww Ⅰ波の 到着時刻 pythonything ⅡI 波の 到着時刻 ) 時間
地震 化学変化と保存 中2 化学変化 理科

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